カテゴリ:思い出のBO:ボンバ( 8 )
お久にBOネタ☆ ~出会えて良かった^^~
ホントはお題((φ(・ω・*)かきかき♪の予定だったんですけど
昨日懐かしい人がフレンズの掲示板にカキコしてくれてたので
それから話題を広げちゃおうっ.。゚+.(・∀・)。+.゚ってことにシマシタw

昨日は、例の研修に嫌々ながらも頑張って行ってきたのでお疲れモードで…..(o_ _)o パタッ
講師の方のはちゃめちゃな講義も頑張って聞いたのでお許しください...A;゚∇゚)/

カキコをくれたのは、
私が今やっているメイポの前にかなりはまったボンバーマンオンラインで出会った
今付き合っているみんなと出会うきっかけをくれたような人です^^
このゲームは・・・かなり奥深かったデスw
今はもう絶頂期のようなプレイはできないだろうなぁ~と言うほど
ブランクというものを気にしまくりなゲーム。
だからこそ、毎日のようにINせずにはいられないような・・・あれも廃さんいっぱいでしたね(・∀・)
|ω・。)ん?私も?デスヨw
コントローラを使わずキーボードだけでアクションゲームをしてたんです
懐かしい( ´ー`)フゥー
おそらく今はもう指が動かないヨカーン!

日本で無料サービス公開されていた
ボンバーマンオンライン(BombermanOnline=BO)が
去年の12月クリスマスもちょい前にして終了。
急な終了はハドソンの赤字が原因とかなんとか。
あれだけのゲームをサービスだけでやってたほうがすごいなぁ~って思いますもん
今のメイポ・・・ネクソンの稼ぎようったらないですからねw
|ω・。)誰か3ヶ月で27万使ったとか叫んでましたよ?
私もそこまでは行かないにしても社会人という理由にて・・・ホホホ。

無料で出来るゲームではあるけど、
周りのみんなが普通にアバタと言われる有料のアイテムを買っちゃってると
自分だけノーアバタだと浮く&ちょっとくらい.。゚+.Σd(・∀・)。+.゚ イイか!って気になるんです
それに、高レベになってくると毎月消費される
逝っちゃっても経験値が減らないお守りがけっこう重要になってくるもので
これが500P(500円)・・・これだけの金額で2時間×10回の時間が無駄にならないのを
安いと思っている自分がいるわけです。
廃デスカ?ソウデスヨネ(;´ω`)

そんなお金が軽く(*´ー`)ノ ッポイ☆されていくメイポと対照的に
BOはまったくお金がいらないありがたいゲーム。
しいているなら使っている人は使っていたコントローラ代くらいですね
あの激しいプレイについていけるコントローラがなかなかないもので
すぐ壊れちゃうんデスw
|ω・。)みんなや・り・す・ぎ☆
私はキーボードなのでいりませんが^^
キーボードでプレイするのは訳有りなんですよ
これでもジョイパッド試したことあります。
結果的にボンバ用に買ったものをメイポで使うと言うことになりましたけど・・・w

あのボンバーマンオンラインというゲームは
私が初めてやったネトゲっていうのもあったかもしれないけど
かなり周りの人の能力に(〃'')ほぉ~っとさせられたものです
何に(〃'')ほぉ~かと言えば
アクションゲームと言うだけあって、激しいんです
で、ファミコンとかでだいたいのイメージはあると思うけど
同じマップ内にいる中で他の人を倒しながら生き残らないといけないから
気を抜くとやられちゃうわけです(*'ω'*)
かと言ってみんな戦いしかしてないわけじゃなくて会話しまくりなんですよ
あんなに動いてるのに会話してるよっ!!Σ(・ω・ノ)ノ
しかも死なないよっ!!!Σ(・ω・ノ)ノ
はっきり言って、回線の能力に動きが勝っているのか
会話してるのに全く止まっている気配がないのですw
初めてそれを体験したときには驚き桃の木デシタ┳┳~旦(´ω`*)
私だってボンバし始めた頃には顔文字だってかなり((φ(・ω・*)かきかき♪入れ込んでたし
それなりにタイピングに自信もあったんですけど~・・・
全く次元の違う世界でしたw

そんなこんなでボンバ中の会話を楽しむと言うのが私の戦いスタイルとなり、
同じマップの人とも、そして他の場所にいる友達との青文字と呼ばれる内緒話も
かなり飛び交いまくり。
それなのに戦いは激しくて
ジョイパッド使ってみてすぐやめたのは
Σ(・ω・ノ)ノみんないつ持ち替えてるの???
という神業的スタイルについていけなかったからデス・・・。

ファミコン、スーファミ、プレステ・・・色んなゲームをしてきて
アクションゲームと言うのはほぼ経験がない私。
それがあれほどはまったのは
やっぱりみんながいたからだろうなぁ~って思います
今現在日本版のBOが休止してて
韓国版のBOで相変わらずのように腕を馴らしている方々もたくさんいるようで
正直・・・私はボンバはやりたいと思うけどあれほどの動きを体が覚えてる自信ないですw
カテゴリ 『思い出のBO』 でかなり私のボンバ初期時代も語ってるけど
まったく出来なかった私があれほどまでに成長しただけでも
今でもすごいと思うくらいですもん

一時 『撒きスタイル』 って言うのを教えてもらって身につけたことがあったのですが
たった1週間で出来なくなってました(≧∇≦)キャー♪
ありえんでしょ?(*'ω'*)
勢いで身につけて自分でも゚+.(ノ゚ω゚)ノ゚+.゚オォォォォォ!゚+.(ノ゚ω゚)ノ゚+.゚オォォォォォ!って言うくらい
撒けてた時があった・・・あったんですよあれでも(;´ω`)
ホント一瞬の良き思い出デシタ(#´ー´)旦 フウゥゥゥ・・・
ちなみに撒きスタイルというのは、爆弾をパンチやキックなどの小細工をまったく使うことなく
ほとんど止まることなく走り回ってる中で
爆弾を置いておいて炎の中を当たらずすり抜けていくという
鍛えれば出来るようになるらしい・・・が難しい!!
という動きなのです。
あのギリギリのスリリングが面白いっていう刺激を楽しみたい方々のお好みの戦いスタイルです
|ω・。)あってるよね?w


と、まぁ・・・語りだしたらキリがないですw
やっぱり今でも 『Bomberman Online』 は最高のゲームだと思います^^
ロープレにはない、終わりのなさが良いだけじゃないんです
ああいった戦いの中でこそ、他の人とのやり取りの中に礼儀とか色んな要素があって
ホント、出会った人はみんな大好きな人たちばかり(*ノェノ)

今日、カキコをくれた 『やん』 こと 『kiss*Blue♪、キタヤン』
・・・この人はIDたくさんありすぎてどれを書いて良いのやらw

私がオパールという純粋に戦いを好む&会話あり&笑いあり&何でもあり
そういった特殊な鯖で存在していられたのは
今思うとやんのおかげも大きいなって^^
フレンズの掲示板にえっじがカキコしていたように
やんとの思い出を思い出すほど、どんどんフレンズのみんなに
そして、フレンズを通して出会ったみんなにつながっていくんです

今日、仕事の帰りの電車の中で
すごいBOの思い出を思い出しまくりでした^^
このブログにBOで出会った人紹介みたいなのを書くつもりでいつの間にかやめていたやつ・・・
実は誰を書こうかなぁ~ってリストだけは作ってたんです
そのリストを今日すっごいお久に見て、懐かしすぎでした(*'ω'*)
リストに((φ(・ω・*)かきかき♪していただけで・・・200人超えてましたもんw
懐かしい・・・。

あれだけいすぎて逆に書けなかったのかな...( = =)
途中で放棄したわけじゃないけど、書きたい人多すぎでしたねw

今日思い出してて、もうちょっと懐かしいBOネタを((φ(・ω・*)かきかき♪して行きたいなって思ったり
また続き書いちゃいますね☆
やんとの出会いも含めて、そしてフレンズとの出会いも含めて
思い出せる範囲になってしまうけど
ちょっと書きたいな~って気分になった櫻さんデシタ^^
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by sakura-smile | 2005-06-20 22:20 | 思い出のBO:ボンバ
BOの思い出④ 『ギルドからの誘い』
BOの思い出シリーズ 2004年に載せると言っていたのですが
そこに載せると今日書くことに困るので書いた順にその日付で載せちゃいます
|ω・。)コロコロ変わってごめねw


大学の友達から離れとぱーずを一人旅しまくっていた私は
色んな人と一緒に試合をし、友達を作っていく中で始めて 『ギルド』 という存在を知りました
名前が似ているというか同じ名前部分を持った人たちが集まっているのを見たりして(〃 ' ')ほぉ~とは思ってはいたんですが
ギルドって何?友達に聞くほど私にとっては(*'ω'*)ん・・・?的存在のものでした
ランキングか何かを見たときに 「ギルド支援はありません(・・・だったっけ?)」 とかなんとかかんとか
そんなものをも見つけていたのでちょっと気にはなってました
結局あの支援とかってのは分からずじまい(;´ω`)
日本ボンバには関係なかったのかな?ダヨネ・・・キット

ずっとプレイしていくうちにギルドの存在はいつの間にかどこでも見る普通なものになってた気がします
『ギルド』 = Guild ・・・同じ目的を持つ同士の集まり
ギルマス(Guild Master)がいて、副ギルマスがいるところがあったりそうでないとこもあったり
交流のためのHPがあってみんなが掲示板でカキコして楽しそうにやってるのがすごく魅力的でした
ギル戦という他の団体との公式試合って言ったらいいのかな・・・
自分ひとりだけの勝敗じゃなくて同じギルドに所属している人の勝敗総数によって勝ち負けを競う
そんな((((o・ω・)o))) ドキドキ♪ 緊張してしまうような戦いもあるのだと知ったのはその頃だったと思います

いつの間にか、私にとっても大学の友達にとってもギルドという名前は普通なものになっていて
ふざけ半分でみんなでギルドのように名前を付けたこともあります
それでも私はみんなと離れて外で遊ぶときには
やっぱり既にたくさんの知り合い、友達、待ってくれる人や探してくれる人がいたので
1人で遊ぶときには必ず 『櫻姫』 に戻してました

『櫻姫』 という名前でいることが私であることの証
姿の見えないネットの世界では 「名前が全て」 そんな気になっていたのです
たくさんの人と遊んでいるうちに、たくさんの友達を作るうちに
ギルドに入っている友達も多くできました
私がボンバーマンに慣れた頃にはかなり色んなギルドがあったように思います
(・∀夢)マクラァン の顔文字さんたちも私の知り合いだけでも同じような顔文字を良く見たので
そしてよくみんなが一緒にいるからてっきりギルドだと思ってました
偽者かな?
マクランの友達がふざけて作ったらしいんですがホントに似た名前が多く
似てるけど・・・ちょっと違う?なんてそんなことも良くあり
そこまで親しくなかった頃には声を掛けにくかったななんてこともありました

私は結局最後まで 『ギルド』 のメンバーとしては所属してなかったので
ギルド特有の問題や楽しさやそういったものを味わわずに終わりました
私がおぱーるという場所で所属した 「κogε's Friends」 は集まりではあったものの
ギルドとしての位置づけもなく、特に規則的なものを設けていたわけではなく
自由で 「楽しければええじゃないかヾ(゚┏д┓゚)ノ゛」 というこげたんの思惑通り
おぱらしさで戦いを楽しむ人たちの集まりだったので私も気軽にそして好きにHP管理をしていたのだと思います
この団体に入ってて特にメンバー間の問題とか何も感じずにいたのはホントに幸せなことだと思います
フレンズメンバー約40名・・・ギルドだったら色んな問題があったかもしれませんね
それでもこの団体に所属したからこその色んな経験ができたのは言うまでもありません
ギルドと同じようにギル戦も体験させてもらったし、その交渉役によっていろんな人と話ができたのが良かったです
ギルドに所属するという行為を自分の居場所を限定すると思い込んでいた私が
同じような団体に所属したからこそできた友達が多くいたこと、その良さは入ってみないとわからないものだなと思いました
フレンズでの私は多くのメンバーからの優しい心遣いや温かい気持ちに包まれてました
その居心地の良さがすごく好きで、そしてフレンズのみんなと付き合っているほかの人たちとの触れ合いが楽しかったです

ボンバーマンを始めてまだ点数も実力もほとんどない頃とぱーずをウロウロしてた私が初めてギルドと関わりを持ったのは 『翠海』 ギルドとしてスタートさせた 『蓮華』 というギルドでした(蓮華§○○)
最終的に解散してしまったこのギルドは私が10万ちょっとの頃に初めて誘いを受けたギルドです
その後他にもホントに数多くのギルドから誘いがありました
入るなら 「蓮華」 そのくらいの気持ちでいたギルドの誘いを断っていたので
他のどのギルドの誘いもすべて悩むことなく返事してきました
どんなに仲良くなって楽しい人がいたとしても、そしてギルドとしての魅力を感じたとしても私は断ってきたんです
全部で誘いは・・・20回くらいはあったでしょうか
その中にはただの人数集めのために誘われたとこもあったかもしれません
ですが、ほとんどはその試合が楽しかったからまた遊びたいと思ったから
そういうものだったように思います
私も 『また遊びたい今日のように楽しく試合をしたい』 その気持ちはあったとしてもギルドに入ることだけはいつまでたっても決断できなかったです

その理由は2つ
・ 『櫻姫』 という名前を変えたくなかったということと
・ 一つのギルドに入ることの事の重大さみたいなものを感じていたこと

名前を変えたくなかった理由は何度も言っている通り
「櫻姫」 でいることが私であることの証だと思っていたからなんです
中身は変わらないのだから たかが名前 そう思う人も多いかもしれないけれども
「櫻姫」 から 「櫻。」 に変えてもそれはゲーム上では別人なんです
「櫻」 さんが私ではないように名前が似ているからといって間違えられる人も多いんですよね
間違えて声をかけた人も多く、「櫻」 さんにも間違えて青文字が行っていたかもしれません
この 『青文字』 というサービスのおかげで多くの人と深い付き合いができるようになったのですが
同時にちょこっと違うだけでも青文字が送れないというのが名前を変えたくない大きな要因であったように思います
そのときに付き合っていた現在進行形の人には 『変わったからよろしくね~』 で済んだんですが
たまに見かけて挨拶を交わすだけの人、たまにだけ遊ぶ人、見てはいるけど声までかけずにいる人
そういった人との関係が名前を変えたことによってなくなるかもしれない
その思いが非常に強く、色んなサバに、そして色んな時間帯に友達がたくさんいた私は名前だけは変えたくなかったので誰にも盗られないように大事にしていました
ファーストを違う名前で遊ぶときには必ず違うIDに保存し直してから遊ぶといったように
名前を守ることにはすごく徹底してたように思います

そして 「ギルドという団体に所属する」 という行為をネットゲームという枠組みの中とは言え
軽々と決断できなかったんですよね
問題が起こるのが嫌だとかそんなことじゃないんです
こうやって色々ブログを書いてきてわかると思うのですが
私はネットだからと割り切れるほうではありません
ネットで起こった問題も そこで実際に問題を抱えてる人がいるとそう思ったときに
何かほっとけないというか 自分のできること何かしてあげたいな とか
すごく考えてしまうんですよね
時間が少しでも空いたらネットのことでも真剣に悩んでしまう それが私なんです
それはネットの世界にも住んでる 『人』 がいるから
そこに感情を持った人がいるのであれば私は自分の出来る限りのことをしたいと思ってしまうのです
おせっかいかもしれません
だけどそれで救われる人がいるなら何かしたい それだけなんですよね
そして、ギルドに入るという行為自体をすごく重く感じた理由として
私の勝手な思い込みだとは思うのですが
何よりもギルドを優先しなければならない そういった思いが強かったのかもしれません
集会には必ず出る、ギルドの子から遊ぼうと言われたら遊ぶ ・・・ 規則的なものよりも自分の気持ちの中で自分の所属した団体での行為というのは何よりも大事にしたいと思ってしまうんですよね
そんな風に思っている私だったから色んなギルドに所属している人を見て 『いい加減な人なのかな』 と思わなくもなかったです
ギルドによって掛け持ちを禁止しているところがあったのは
自分のギルドをおろそかにしてほしくないため
幽霊部員みたいなメンバーがいたらまとまるものもまとまらない そんな色んな思いが私にも、そしてギルドにもあったのだと思います

私はギルドには最後まで入りませんでしたが
すごく仲の良い蓮華ギルドと共にし、ギルド特有の色んな問題を見てきたつもりです
ここで書いて良い内容かどうかはわからないのですが
それも全てこんなことがあったなぁ~と笑ってくれるみんなだと思っています

ボンバーマンオンライン終了間際の12月(もしかしたら11月終わりかな) 蓮華は解散しました
それまで色んな問題があったのを見てきました
何度解散しかけたか分からないこのギルドを私は支え、そしてずっと付き合ってきました
今思うと無理やりつなげてしまっていたかもしれない私の行為ではあったのですが
それでも当時の私としてはそれが精一杯の気持ちから生まれる行為だったのです

今でも蓮華のみんなとはメッセなり、HPなり色んなところで連絡を取っています
みんなと言っても当時から仲の良かった人、1回くらいしか会わなかった人いろんな人がいたので記憶に残っているのも主メンバーといったところでしょうか
おぱーるに行ってからは時間が合うときに遊んでもらっただけのみんなですが
それでも私のボンバーマン人生の中で最初から最後まで付き合いのあった人たちであり色んな思い出を一緒に作ってもらいました
フレンズのみんなと遊ぶようになって彼&彼女たちと遊ぶ時間はかなり少なかったですが
そんなたまに現れる私を快く迎えてくれるのが嬉しかったです
色んな人に出会いたい、新しく出会った人との交流を深めたい
そう思っていると昔からの付き合ってきた人との関係をおろそかにしている自分に気付き
そんな自分の行為にすごく悩んだ日々もあったりしました
それでもたまに会うだけの私を迎えてくれるみんなや居場所があるのってすごく嬉しいことですね
だからこそそういった人たちはいつまでも大事にしていきたいなと思った櫻でした
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by sakura-smile | 2005-01-09 18:16 | 思い出のBO:ボンバ
みんなの中の私の印象を聞かせて゚+.d(・∀・ )ネッ♪゚
今日フレンズのHPのLinkから他のギルドのHPをちょこちょこ見に行ってみました
ボンバーマン終了から更新されているところ、全く手付かずなところ色々でした
私もブログを初めてからフレンズのHPは特に更新内容もなく
動画も載せるつもりでいたのにあまりのファイルの大きさに更新できずにいる感じなんですw
動画が無理なら画像だけでもと思って自分のSSをいくつか見たんですが最後のほうは動画を取るのに集中していたために
SSほとんど撮ってないんですよね
でも、さすが動画なだけあって
圧縮する前の画像は当時のBOそのままが再現されます(ありえないくらい大きいけど・・・w
自分が一生懸命打っているチャットやら何やらそういったものも全て残っていて
戦いの場面だけでなくチャット画面も残しておいたので
見るたびに感慨深いです

ボンバーマンが終わってからしばらくしてヒータンにもらった激とのタイマンの動画を見たときに
動きが懐かしくてキャラを目で追いながらちょっとした動きに感心したりしてました
自分も戦いながら動きを研究するのってなかなかできないんですよね
特に私は把握さえもそんなに気にしてなくて感覚のみで戦っていたので
強いときと弱いときの差がホントに激しかったように思います
|ω・。)楽しんでたからいいのっ!・・・イイヨ・・・ネ?w
だから動画でキャラをずっと目で追うと見えなかったものが得られたりしました
そうやって見ているともっと色々試したかったなぁ~と今でもやっぱりあの画面とメロディーが頭をよぎっていきます

フレンズのHPに動画を載せれない んー・・短く切って載せてもいいんですが
ブログを毎日更新してるだけで満足しちゃってるので撮影したまま手付かずになってます
ボンバーマン終了からもちょこちょこHPは更新していたのですが
みんなの思い出の画像募集!という画像掲示板を設置して落ち着いたかなといった感じです
気付いてる人は自分の画像を載せてくれたりして
人が撮った画像ってそんなとこでも撮ったんだぁ~と思うものもありますね
ボンバーマンが終了し、PCからアンインストールしてフォルダまで削除してしまった人は画像が残ってないかもしれませんが
きっとまだみんなはアンインストールしきれていないよね?
どんな画像でもちょこっとまた見たいってものがあったら投稿してみてくださいね^^


-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- ここから本題 .+゚(・∀・).゚+ -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

いつも長々と語りまくってるので今日はみんなに((φ(・ω・*)かきかき♪してもらっちゃいたいなと☆
そんなムードでヨロシク(・∀・)b

他のギルドのHPに行くと
フレンズにはリンクされていないギルドへ行けますよね?
それを辿りに辿って今まで行ったことのないサイトを渡ってみたんです
HPのリンク集がHP間の架け橋のようにいろんな所へいけます
そうすると発見できるものですね
BO最強リンクに載ってなかったギルドや友達のHPへ行けてちょっと嬉しくなったりもしました
そういった中で懐かしい人のサイトにも行けて
ボンバーでお世話になった人にコメント書いていたり
自分の思い出のためだけであっても色んな人を紹介しているのを見つけました
ブログや、ボンバ終了時の挨拶でコメントくれた人もいますが
そういった人物紹介の中で自分を見つけると嬉しいものですね
たとえそれが褒められてない内容だとしても
そうやってその人の記憶に残ってることが嬉しかったです

私もボンバーマンの思い出を書く書くと言いながら年越しを向かえ
大晦日に仕上げるつもりの思い出を伸ばしまくってますが
他の人がそうやって書いてるのを見たら
記憶が残ってるうちに書き終わりたいなと改めて思いました
今後ブログだけにしろ、違うゲームにしろ
既にボンバという世界から離れ懐かしい人とのあの世界での触れ合いの時間が取れない今
思い出はどんどん薄れるばかりです
画像が残っていたり、動画が手元に残ってるとまた違うのですが
あの人との出会いはどんなんだっけ?と思い出そうにも思い出せない人も多いです
気付いたら一緒にいたという人の出会いの記憶もまた残ってないですけど・・・ね

私は自分のために思い出を残したいけれど
それと同時にみんなには私がどう映っていたのかを知りたかったりします
撒きをしないから戦いにくかったとか戦いたくなかったとかそんなことを思っていた人もいると思います
死ぬときに賑やかすぎだよっ!とかちょっとうるさいと思ってたとか
こんなとこは好きだったけどこんなとこは嫌いだった とか
なんかすごい語ってくれてたけど意味わかんなかったなぁー・・・とか
どんなことでもみんなの記憶の中に残っていたら嬉しいなと
そしてどんな風に残っているのかはこういう機会でもないとわからないのかなと思ったりしたんです

当時のボンバーマンをしていた頃の私はみんなにどう映っていたのか
今ブログを書いてる前の状態でのみんなに映っていた私を教えて欲しいんです
(今とのギャップがあればそれを書いてくれてもいいですw)

褒め言葉でも、悪口でも、戦いながら思ったことでもホントに何でもいいです
戦い以外の部分で感じてくれていたことでもいいです
素直にみんなが感じてくれてた当時の私を知りたいんです
思い出を語ってくれても、私がどういう人だと思ってくれてたということでも何でもOKです
内容はみんなに任せます
コメントに非公開でも公開でもかまいません
1行でも100行でもかまいませんw
好きなように語ってください 「櫻。からのお願い」 です^^

昔の思い出がない人や私を知らなかったけどブログを見てくれてる人は今の私のことを書いてくれたら嬉しいです
この記事でのコメントで誰が今ブログを見てくれてるのかも知りたいなって思ったりしてます^^
|ω・。)何書かれても怒らないし凹まないから自由に書いてイイヨ♪

ここへのコメントはいつ書いてもらってもいいですし何回書いてもらってもいいです
思い出したとき書きたくなったとき
急に書けって言われても難しいですよね
何も思い出に残ってないよーって人も足跡だけでも残してくれたら嬉しいです
みんなの記憶に当時の私があるうちに何でも書いてくれたらと思います
忘れちゃう前に書いてね☆

自由に語ってください(〃ノωノ)
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by sakura-smile | 2005-01-08 20:59 | 思い出のBO:ボンバ
BOの思い出③ 『始めてのネット友達(とぱーず時代)』
大学の友達とボンバを始めた私はみんなの中でもとりわけ初心者だったから
シングル戦をよく5人6人でやってたんですがまったく勝てるはずもなく
ある意味得意な人の点数稼ぎ状態になってました
少しは手加減しろよヽ(`д´)ノってホント言いたくなるくらいw

当時自宅(1人暮らしのアパート)にはネットがなく
ボンバーマンができるとすれば大学の研究室での休憩時間のみ
だから遊ぶのはいつも大学の友達とだったわけで
よくは覚えてないんだけど1ヶ月くらい経ったときには私はどのくらいだろう
・・・5万くらい?いや2万?行ってたかな(;´ω`)
シングル戦なので6人の中で勝ち残らないと点数が入らないじゃないですか
ホントヾノ´ー`)㍉㍉w
私や弱い子を点数稼ぎ状態にしていた後輩の子は1人でその頃には20万くらい行ってたと思います
行ってなくても気持ち的にそのくらいの差がありました
もうある意味廃人ですね( ´ー`)フゥー...
1人だけ違うキャラ使ったりとうらやましくてしょうがなかったですよ
それでも大学の友達は毎回シングルのみで|ω・。)みんな仲が悪いんでしょうかね?なんてw
チーム戦やろぉ~とかって案がなかったんですヽ(TдT)ノあぅ…

そんな状態でいくらプレイしてもすぐ死んでしまうものだから練習しようにも生き残ってない!!
みんなに 『味噌ボンの女王』 って呼ばれてたくらいですからね・・・ホント嬉しくないです(;´ω`)
味噌ボンでどんなに生き返ってもアイテムのない状態から勝負できるかぁあああああ!!ヾ(*`ω´*)ノ彡☆
大学の友達とはそんな懐かしい思い出を抱えてます

そんな大学のメンバーでも1位を独占する弱さだった私はあまりに負けまくりなのがくやしくて
こそ練をしよう.。゚+.(・∀・)。+.゚って思ったわけです
大学の友達が知らない間に他の人の部屋へ行って試合をしようとw
そうやっていつか見返してやるんだぁああ~。゚(゚ `Д)ノ。゚ヽ(  )ノ゚。ヽ(Д´ ゚)ノ゚。。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。ウワァァァン!!
っていうのが今思えば私がネット友達を作るキッカケだったんですね

外の世界に出た私はチーム戦という強い味方を得て
それなりに生き残ることも点数を増やすことにも成功していました
点数自体はどうでも良かったんですが
他の人が使っているキャラクターをどうしても使いたいいっ!!”(*>ω<)o"
っていうロープレ時の成長させ魂が宿ったりしてたんです
|ω・。)・・・鳥さんの後姿がかわいかったのw
サンタキャラが登場する前のキャラクターなので今思うとそんなかわいいものではないのですが
当時にしたらかなりかわいく見えました
ノーマルよりも良く見えただけかな?何を使っていたかさえ忘れちゃいましたよ(;´ω`)

そうやって外の世界に出るとまた新しい情報が得られるものなんですよね
w 、46 、02 、2 、n 、ni 、d 、lol 、np 、gj ・・・はじめは何のことかさっぱり
ネット用語なのかボンバ専用用語なのか
今では他のネトゲでも見るかもしれないけれども
初めて見たときは??(・・*)・・・? 頭に?が飛びまくりでした
w さえ分からなかったですからね
np や gj を no_probrem や good_job だと分かったときにはめっちゃ感動しちゃいました
そのときでもそういった np や gj を使うのは昔からの人だったのかな?
点数の高い人が良く使っていたように思います
・・・というか、点数の低い人たちはネットの挨拶慣れてなかっただけなのかも私みたいに(;´ω`)
lol なんて ずっとムンクの叫びだと思ってて オーノー・・・ を意味するとばかり(〃ノωノ)www
途中から外人さんを見なくなってたけど
始めのうちは昼休憩にボンバをするとロビーで外人さん話しまくりでしたからね
ぁー・・っとマックスのキャラ裏を使ってたからけっこう後のほうまでいたのかな(-ω-;)ウーン
気付いたら見なくなってました(・∀・)


そんな風に右も左も分からない状態で遊んでて
私も全くの初心者からそれなりに遊べる人になってました
大学の友達の中でもちょこっと出来る女の子たちよりはなんとか戦える状態にはなったのですが
それでも敵(←大学の強い友達や後輩のこと)も強く、なかなかシングルでは勝たせてもらえません
ってか戦い方が汚いんじゃぁああああああ!!ヾ(*`ω´*)ノ彡☆
初○好きだし、何より弱いものいぢめイクナイ!(・∀・)
最後のほうまでアイテムに恵まれたほうではなかった・・・というか笑えるくらい持ってなかっただけに
序盤攻撃されると ホント無防備ですよ(*'ω'*)ぃゃん
実力勝負なんてできるはずもなく、逃げれるだけの力もなく はい・・(*  ̄)m † …アーメン
いつまでも 『味噌ボンの女王』 の座は譲りませんでしたヽ(´∀`)ノ
って嬉しくないやっぱ_n○

始めのうちは適当に部屋を選んで入って遊んでたので友達と呼べるような人はいなかったのですが
『青文字』 っていうシステムってすごいですよね
大学の友達と青文字の練習をしたことがあってホント良かったですよ
自分だけに送ってくれるメッセージってなんか意味ありで嬉しかったりしたものです
櫻姫という名前で人が多いからという理由だけでとぱーずの世界に飛び出し遊んでいた私
ヤフーオセロの時代から顔文字だけは欠かさずPCに入れてたので
昔から ヽ(*^∇^*)ノ*:・'゚☆ ←こんなキャラしてたから友達って作りやすかったみたいです
『顔文字』 ってさすがに愛嬌があるというか親しみやすいというか
顔文字サマありがとう.。゚+.(・∀・)。+.゚ですねw
顔文字のおかげでホントに色んな人と友達になれたような気がします

この私のボンバーマン時代の初期に友達になったのが
とぱーずで出会った人だったからこのブログを読んでくれる人の中で知ってる人はほとんどいないだろうけど遠慮なく書いちゃいますw


<てつ> (櫻姫、櫻。)
他にもいたかも知れないけど覚えてる&印象的な範囲で初めて私に青文字をくれた人です
とぱーずでチーム戦をしていたときに同じチームで遊んでて
・・・というかとぱではチーム戦以外なかったような
一緒に楽しく遊べる人を求めてとぱにいたのでチームしかやってなかったですねホントにw
3:3の試合をしていたときに敵さんが面白くない人だったのか部屋換えしたいって彼が言ったときに
「ついてくるか?」 って声をかけてもらったのが仲良くなったキッカケでした
試合の途中にも何回か青文字を交換していたかどうかは覚えてないんだけど
その一言が印象的で他の事なんて忘れちゃいました(〃ノωノ)w
部屋を移動した後、なんで誘ってくれたの?って聞いたら
『せっかくなら楽しい人と遊びたいじゃん』 っていう彼の言葉がまた嬉しかったですね
ずっと大学の友達と遊んでて自分が弱い弱いっていうのがどうしても頭から離れないというか
コンプレックスになってたというか
チーム戦では戦力にならない私と組んでも部屋を出て行く人が多かったというかヽ(TдT)ノあぅ…
チーム戦って組んでるわけだから強い人が仲間にいたほうが勝てて楽しいって思う人がすごく多くて
そういった中で 『楽しいから』 を理由に誘ってくれた彼の言葉がすごくすごぉおおお~く嬉しかったのを覚えています
彼とはその後何回も遊んだんですが
やっぱりおんぶに抱っこ状態でいつも勝たせてもらってる感があったので
私も他で鍛えて少しは役に立つぞ~(`・ω・´)ノ と修行しては
どのくらい戦えるか試したくて名前を変えて彼のいる部屋へお忍びで試合をしに行ったりしてました
自分の名前で行くと仲間にしてくれるのがみえてましたからね
どうしても戦ってみたかったんです
そうやって私が名前を変えて遊びに行っても言葉や態度でなぜかばれてしまう人でしたw
かなり気をつけてたんですけど・・・|ω-)))コソコソとw
それでもてつにはお見通しってとこだったんでしょう
ボンバの腕も何もかも手のひらで転がされてたような気がします(*'ω'*)
私が 櫻。 という名前に変えておぱにいてもすぐ分かったみたいなので... ( 〃..)ノ ギブですねw
最後に会ったのはおぱで挨拶に来てくれた時でした
そのときは私の 「櫻。」 を見て挨拶に来てくれただけみたいでしたが無理やり1試合やらせてしまったのも懐かしい思い出です
今は連絡を取れていませんがリアル以外で始めてメッセをつないだ人でもありホントに思い出深い人です

彗星☆神様 、恋してます♪ 、わかめかわ (櫻姫、アフロ姫☆ 、櫻。)
1年半のボンバーマン生活において一番一緒にいた時間が濃く長かった人です
とぱーずで良く遊んだ人なら 『櫻姫』 と 『恋してます♪』 はセットだと思ってる人も多いのではないかというくらい一緒に遊んでました
恋ちゃんがまだ 彗星☆神様 という彗星ギルド(現 : ☆夢★ギルド)の時代に出会ったのが始まりで
彼と仲良くなったのもまた青文字のおかげでした
一緒に遊んだときにあまりに楽しかったので試合後に私からラブコール(〃ノωノ)w を贈ったんです
『すごく楽しかったです またお遊んでくださいね~^^』 と
そのときに返事は来なかったんだけど
「櫻」 ← が読めなかったのかな?とか前向きに考えるようにしてました
けっこう私が青文字を送ると返せない人が多いようでよく 「さくらです」 と付け足したりしたものです
そのとき何で返事が来なかったかは忘れてしまったのですが
数日間探してくれてたみたいで、ちゃんと返事の青をくれたんです
試合のとき一緒にいても思ってたことだけど恋ちゃんってすごく丁寧なんですよね
本人はタイピングが苦手だからとは言ってるんですが
そんなこと関係なく人柄というかすごい心の広さを尊敬してました
どんなに負け続けても 『気にしない^^』 って言ってくれるのがなんていうか心をあたたかくしてくれてたんです
謙遜派で褒めるのも上手く、一緒にいてすごく居心地のいい人でした
恋ちゃんと一緒にいるときはホントに色んな人が部屋に遊びに来てくれたように思います
いつもチーム3:3をホストをやりたがらない恋ちゃんの変わりに 『ノーマルロード初裏×楽しく♪』 という部屋を私が作って
たまに荒らしっぽい人も来たことは来たのですが基本的に楽しい人が来てくれたように思います
(・∀夢)マクラァン(゚Д葱) クェ さんに会ったのも恋ちゃんと一緒のときだったしね♪
りっちー白金狼オッス!オラ、悟空(゚Д!?)!!?y友紀ぁぃっ といったメンバーも恋ちゃんと一緒のときに良く遊びました
恋ちゃんといたときはここに書ききれないくらい多くの人と友達になった時期でした
恋ちゃんは私がいるからみんな来るんだよ って言ってはくれてましたがきっと恋ちゃんがいたからだと思うんですよね
人が良い上にかなり強い人でしたから♪私も一緒にやってていつも人柄とプレイに惚れたりしてました
彗星☆神様のときの昔の時代の英雄(ヒーロー)キャラがすごく良く似合う人だったんですが
本人は謙遜派なもので、恋ちゃんとしてプリティや魔女を使ったほうが気楽なようでそっちのほうが良く使っていただけにみんなからのイメージが強いかもしれません
|ω・。)でもやっぱ昔のヒーローカッコヨカッタ☆
その頃私も魔女になれるまではサンタで、魔女になれてからはずっと魔女でやっていたように思います
|ω・。)魔女カワイイ・・・w
恋ちゃんと遊んでて色んな人が来た中でも とぱ特有の人なのかな?
恐ろしい子 さんと トルマリンⅡ さんは知り合いではなかったんですがホントに良く試合をした人です
ログイン率が高かっただけなのかはわかりませんが トルマリンⅡ さんの 『フフフ』 は聞いたことある人も多いんじゃないでしょうか
というかそれ以外の発言はしない人ですww |ω・。)1回だけ普通の発言聞いちゃいましたけどね♪w
いつ会ってもフフフしか言わないから私も負けじと 『フフフ』 って返してましたw
恋ちゃんといた時代はすごくたくさんの人との出会いがあり、そして恋ちゃんの優しい人柄にずっと触れることができて人との出会いという点で非常に楽しい時期でした

*コバ* (櫻姫、櫻。)
独特な顔文字と口調のおかげですごく印象に残りやすい人です
コバが良く使ってた イエイエ((~∇~)( ~∇~))イエイエ ・・・たぶんこんな感じだったと思うw
この顔文字はオレンジの顔文字で私も持ってはいたんだけど
使ってる人は他にあまり見なかったものだから顔文字を見ただけで
やったことありますよね?ねっ!??.。゚+.(・∀・)。+.゚って言いたくなるような人ですw
私が彼に2回目会った時に声をかけたのも イエイエ の顔文字の印象が残りすぎてたからです
ヒーロー使ってる人ってけっこうお高くとまってる印象があり、勝てない試合はしない そういった人とやった経験がすごくあったものだから
彼の人懐こさというか人当たりの良さに意外性があって
いい人だぁ~(〃 ' ') と思ったとこが強かったですね
私って良い人にホントに弱いなと思います(〃ノωノ)w
とぱーずの人の多いところでもなぜか偶然に会う機会が多くけっこう遊びました
基本的に夜・・・いや、深夜の人なんですがどんな時間にログインしてもいたような(;´ω`)
とぱーずで試合経験がそれなりにある人なら見たことあるのではないかと思います
初めて彼に会ったときに試合中にもめちゃめちゃ話しててすっごく驚かされました
゚+.(ノ゚ω゚)ノ゚+.゚オォォォォォ!立ち止まってないのに会話してるよ!しまくってるよっ!!
初めて会ったときから当時最高ランクのヒーローが使えるベルトで点数も高く
さすがに良い動きをするのですが、会話やチャット死が非常に多く、存在自体がネタのような人でした
(;`O´)o コラーッ!!、 イエイエ((~∇~)( ~∇~))イエイエ、 ~~│Д (-人-;) ジョウブツシテネ…
試合中は欠かさず画面の左下に彼の顔文字が羅列していたほど話しまくり、反応しまくりな人で
そうやって賑やかにしてるかと思ったら
試合の始まりの Ready Go の画面の時には既に落ちていないといったことも多く
『コバまた落ちたね』 と全員が口を揃えて言うのが日常茶飯事なのもコバ゙の大きな特徴ですw
顔文字の人懐っこさ、親しみやすさをこれ以上駆使していた人が他にいる?というくらい
コバ=顔文字 の印象が強く、また関西人の勢いによって人を惹き付ける力が強く
いつログインしても部屋が知り合いだらけになる人でした
まぁ、彼はログインすると基本的に知り合いに青を送りまくるので
そういったところからも知り合いとの絆を深めていたように思います
良く青を送られた後で、『いるんかーっ!!』 って言われたことが何回あったことやら
本人はいないだろうなって青でも送ってるのか毎回すごい反応をしてくれます
私がログインして知り合いに |ω・。) ←これを送るようになったのもコバと一緒に遊んでた時代があったからこそだなと思います
彼との出会いによって友達を作る技術というか人との付き合い方というか
本人は全く意識してないかも知れないけれど、彼の魅力の中に私は勝手にそういったものを見付け惹かれてました
コバといて (=゚ω゚)ノ博多あいす饅 他にもたくさんの人と友達になったのですが
彼は**という知り合いで集まった団体の主役的存在だったので
色んな人と知り合う機会が多く友達の多い人でしたが、その 「仲間と遊ぶ」 「仲間を大事にする」 という行為を非常に大切にする人であり私もよくそのメンバーに入れてもらって遊びました
このメンバーたちは基本的に深夜で遊ぶのが多かったために|ω・。)かなり寝不足な日々を過ごさせていただきましたw
何より勝つことよりも愉しさを求める気質、笑いがあってナンボの世界に生きてるだけあって
一緒に戦っている人誰もが彼といる時間の会話とプレイの勢いが好きで集まってきたんじゃないかなと思います


ここであげた3人は私がネットでゲームをする中で、 「勝ちに拘る人」 との試合で経験した淋しさや悲しさといったものを吹き飛ばしてくれた人たちです
「楽しければ良い」 というのを裏切りなく示してくれた人たちで彼らのおかげでネットに住む人にもリアルと同じように人を思いやる心や楽しみを共有しようという気持ちがある 『人』 の存在を生で感じられたように思います
彼らに出会わなければと言うほど大げさなものではないかもしれないけれども
試合をする中で 『勝てない仲間は必要ない』 そういった態度を示す人が多くいた中での彼らの心の広さというか考え方の違いに人としての大きさを感じていました
おぱでの試合は個人戦が多かったので 「激しく楽しく遊べる人」 であれば良かったのですが
とぱーずでは 『試合をする中での仲間』 『勝敗を共にする仲間』 という枠組みがあっただけに
仲間に対して何を求めるか
そういったところにこのゲームに遊びに来ている目的の違い
そして、自分が楽しむためにはどういった人と一緒にいればいいのか
また、自分がどうあれば周りを楽しませることができ、同時に自分も楽しめるのか
そういったことを身を持って教えてくれた人たちでした

ネットの世界にもちゃんと心ある人がいる
私が今みんなを大事に思えるのは
この人たちにネットで知り合った人も同じように大切な存在であることを教わったからだと思っています
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by sakura-smile | 2004-12-31 23:00 | 思い出のBO:ボンバ
BOの思い出② 『イントロダクション』
ボンバーマンオンラインのことをBOというのを知ったのは半年以上経ってからでした
だから今でも私はボンバ、ボンバと言っていたりするわけですが・・・
『BombermanOnline』
このゲームにはホントにはまってしまいました
RPGならクリアのあるものでも、こういったアクションものやスポーツものにはたどり着いたから終わるというものはなく
『飽きたら終わり』
そういう世界に存在するゲーム

このオンライン版のボンバーマンに出会うまで
ボンバーマンというゲームにはほとんど興味がありませんでした
まさか、強制終了される最終日までやるなんて始めたときには考えられなかったです

去年の6月から始めて
何もなければホントに毎日のようにログインしてきました
アルバイトが夜中3時に終わるような生活をしていても
なんかここに来れば一緒に遊んでくれる人がいるからとついつい足を運んでしまってたんですよね
大学の研究、アルバイト、友達と遊んだり飲んだりすること、彼の家に行くこと、ボンバーマンすること、・・・
同じことの繰り返しだったかもしれないけど
色んな人に出会い、決して自分にとって無駄な時間ではなかったと
いい思い出ができたと思えるそんな貴重な大切な時間でした

いい思い出が出来たのも一緒に遊んでくれた仲間たちや知り合いの人たちがいたから
私は心からそう思っています
みんながいなければきっと途中でやめていた
オンラインの醍醐味はそこに話せば通じる人がいること
新しく友達を作ったり、激しいプレイをしたり、恋をしたり・・・
人それぞれログインした目的は違うかもしれないけれどみんな同じ時代に同じゲームをした人たちです
今思い出しても私にも色んな時代があったなと懐かしく思います
5つのサバのどこで活動していたかによっても大きく違いますし、出会った人たちによっても楽しみはまた違いました

名前によって出会う人もまた違いました
私は 『櫻』 という字に拘ってきました
『桜』 でも 『さくら』 でもなく 『櫻』 が私なんですよね
なんとなく姫をつけようと思って付けた名前だったのですが
桜姫が既に使われていたのと、ちょっと櫻のほうが古風でいいなとそんな理由で付けたのが始まり
試合をやるたびに出あった人との関係は 『櫻姫』 という名前であることが私であることの証明でした
そう思っていた私はどんなにギルドに誘われても入ることを拒んできたりしてました
名前を変えることが自分じゃなくなるようなそんな感覚を持っていたのです
櫻姫から私のボンバーマン人生は始まり、ずっとこの名前は大切にしてきました
人に盗られないようにと他のIDに最後まで残していた名前です

セカンドやサード、ちょっとした気晴らしで色んな名前を付けて遊んではいましたが
『櫻姫』 と 最後まで使った 『櫻。』 、そしてよく遊んでくれていた人と一緒につけた 『アフロ姫☆』
この3つが私の名前です

他にも 『風の谷のトトロ』 『レアチーズケーキ』 『ふるむぅん』 『天使の羽衣』 『女神サマ』
そして、ギルドのスケットやお遊びで付けた名前もいくつかあります
けっこう色んな名前でちょこっとだけと思って遊んではいたものの
私の性格上どの名前でも友達をすぐ作っちゃうので
色んな名前でやっていてもどの名前のときに出会った人か分からなくなって
仲良くなった人とまた遊びたい
私はそう強く思っていので色んな名前でやるたびに後悔したこともありました
おぱに行ってからはほとんど 『櫻。』 でいたように思います
たまに 『櫻タン』 っていうセカンドを使って出没してはいましたが
どんなに調子の悪いときでもセカンドを使ってやっても回復しなくて
私って点数に見合った動きしかできないんだなぁと何回感じたことかわかりません(;´ω`)

どんなに違う名前で遊んでみても上に述べた3つの名前だけはずっと大切にしてきました
櫻姫から櫻。に変えるときは大きな決断がいりました
今まで付き合ってきた人とはどうなるのかな
そんな思いもあったのですが
それよりもおぱに行って強くなりたい 当時は何よりもその思いが強かったんだなと思います


私がボンバーマンオンラインという今は消えてしまった世界で出会えた人たちに触れながら
歩んできた時代と共にBOの思い出をつづっていきたいと思います
これから((φ(・ω・*)かきかき♪していくのはそんな私の宝物です
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by sakura-smile | 2004-12-31 20:18 | 思い出のBO:ボンバ
BOの思い出① 『BOとの出会い』
今日は12月31日 大晦日
2004年も今日で終わっちゃいますね
ボンバーマンの思い出を書く書くと言いながら最終日になっちゃいました
2004年の思い出は2004年のうちに
そう思って書こうと思っていた 『BOの思い出』
それがいつも ふっと 勢いでボンバーマンネタ以外で書きたいことが出てきちゃって
|ω・。)ついつい書いてませんでしたw
ということで今日はメッセも付けずに((φ(・ω・*)かきかき♪しまくりですw
本当に色んな思い出があります
ボンバーマンから離れて他のネトゲを始めた人にとってはもう過去の産物でしかないかもしれないけれど
私にとってはまだまだ余韻に浸ってしまう出来事、出会いが多くあったものです
これから書く内容はみんなにとってはつまんないことかもしれないけれども
私の思い出として書かせてください^^
そして、読んでくれた人はそこで何か思ったこと感じたことあったらコメントくれたら嬉しいです



『BombermanOnline』 との出会い
当時、私の大学ではエミュレータというPCでファミコンやスーパーファミコンをして遊ぶとうのが流行っていました
人によってはRPGをしたり、大学のLANをつないでみんなで桃鉄をしたり
そういったように研究室の友達の間で休憩中にゲームをして遊ぶっていうのが流行ってたんです
もちろんその中にはゲームしたことのない人もいますし
研究室仲間においても1部だったかもしれません

私は昔からロープレ派というか成長ものが好きだったので
みんなと桃鉄や人生ゲームをやったりするのと別に個人的にロープレをしてけっこう遊んでました
そんなとき、後輩の1人がオンラインゲームをしてて
そこで見つけたのが 『ボンバーマンオンライン』
あまりに画面がキレイで、キャラがかわいくて
『これ何??教えてぇーー!!』 と後輩に言ったのが始まりだったと思います
それまでオンラインでゲームができるというのを知らずにいたものだから
何もかもが初心者でした
これが去年2003年の6月です
その半月後事故に会ったので忘れられませんw

次第に研究室でボンバーマンは広まり、ゲーム好きな私はめっちゃはまってました
ホントは私はアクションゲームは苦手であまり好きじゃなかったんです
宝を見つけてレベルをあげてキャラを成長させるのが楽しく、RPGが好きだったんです
ボンバーマンはファミコンやスーファミで見たことはあったものの
ぷよぷよとかもそうだけど
どうしても弟に勝てなくて、そして面白味を見つけられなくてロープレに戻っていってました
ドラクエ3、FF4、クロノトリガー、サガフロンティア・・・王道なものは何回も、マイナーなものもこなしてます
ドラクエもFFも1~全てやってるので相当なものかな・・・と思ってみたり
だからそんな私はボンバーマンをプレイしたって言えるほどやった経験もなく
本当にキックの仕方から何から初心者でした
今思うとなぜこんなにはまったかというのはやはり 『オンライン』 特有の醍醐味なんでしょうね

大学の研究室で休憩の間にやっていたとは言え、先生に見られるのはあまりいいものじゃないですからけっこうヒヤヒヤしてやってました
後半はもう先生も公認してくれたのか呆れたのか 『またかーw』 と言われるほどになってましたw
それでも許しが出てたのは大学の研究はちゃんとやってたからかな・・・
私はやることをやっていたから先生に見切りを付けられずに済んでましたが
後輩の子はやることも微妙だったからけっこう危なかったですね(;´ω`)

私の代の研究室は工学系なのに女性が多いのもあってとても賑やかだったんです
だからかかなり自由な雰囲気が流れてました
活気があっていいと言うべきなのか・・・それはわかりませんが
今ではゲームをする子はほとんどいないらしく静かな研究室になったそうです
静か過ぎてみんなで集まってワイワイすることが少ないらしく
それが淋しいと当時後輩の子から聞いたりもしてるので私の代は良かったなと思ったりしてます

こうやって私はボンバーマンを大学の友達と遊ぶことからスタートしたわけですが
始めは大学の後輩たちがやっているのを見てやってみたいとちょっと思っただけなんです
キャラがかわいいから、画面がキレイだから
本当にそんなノリでした
他のそれまでに遊んでいたエミュレータのゲームと同じノリ
ヤフーオセロをやっていた頃覚えたチャトで私も少しはタイピングができるようになってはいたものの
戦いながら話しまくってる人たちを見て驚きました
ヤフーオセロも卒業してからけっこう経っていたので3年ぶりくらいのチャットでした
そんな周りのみんなに置いていかれないように戦いながら、コミュニケーションしながら、
そうしている間に大学の友達以外にも友達を見つけ、ネットで 『探して遊ぶ友達』 というのを見つけてから
私はボンバーマンのとりこになってました
書いたように私はボンバーマンは本当に初心者
爆弾を置くタイミングでさえ練習しなければまともに置けないような人だったんです
赤いのと青いグローブあるけど何か違うの?
本当にそんなとこからのスタートでした
大学の友達と 『Zキー押せばアイテム使えるらしいよー』 なんてネットで調べながら
点数が増えるとベルトが変わるとか新しいキャラが使えるようになるとか
みんなとの情報交換しまくりでした

大学の友達とは他にもたくさん思い出がありますが
こうやって一緒にボンバーマンをしたメンバーはやはり何か思い入れるものが強かったりします
ゲームやってると白い目で見られたりしなくもないですからね( ;ω;)
なんか一緒に遊んだというだけじゃなく今でもゲームを子供のものとして区別しないみんなが好きだったように思います


私がここまで 『BombermanOnline』 を取り上げている理由は
このネットゲームが私の人格を形成するのに非常に大きな存在だったからです
そんな大げさなぁ~ と人は言うかもしれないけれど
私がこの世界の中で色んな人と出会い、その中で出会ってきた人の色んな性格を見てきて
自分もこうありたい、そして 自分はこうありたい
そういう理想的なものを色んな人から少しずつ感じ取って今の私があるんです
人は良いとこも悪いとこもあります
私にも長所があれば短所もあります
みんなが 『え?』 と思うようなことだってあるんです

大学時代に経験したアルバイトでも色んな経験をしてけっこう心広くなったかなとか
みんなに頼られる存在でいるためには なんて色んなことを学んではきましたが
ネットの世界って自分がリアルでは出会えないであろう人とも本当に簡単に会えたんですよね
年齢の違い、性別の違い、地域の違い、性格の違い、・・・
色んなことが関係してくると出会わない人も今のみんなの中ですごくたくさんいたと思う
もし、ボンバーマンをしてなかったら?

何事も人の出会いは 『縁』 だと私は思っています
運命という言葉は何かもう自分の人生決まっているような感じがしますが
『縁』 というのは自分が起こした行動によって変わってくるもの
過去してきたこと、今していること、そしてこれからすること
そういった全ての結果今の自分があるんです

私が今の私でいられるのはみんなと出会ったから
そしてボンバーマンでちょこっとだけでも一緒にプレイして何かを感じさせてくれた人がいたから
全てが自分にとって欠かせないパズルの1ピース1ピースなんです

私は今の自分をキライではありません
けっこう好きなんです
これまでの経験があったからこそみんなと出会えている自分が好きなんです

今は終わってしまったゲームではあるけど
自分を成長させてくれたひとつとして2004年すごい思い出のある時間でした
今日12月31日
あと数時間もすれば2005年を迎えようとしています
2004年の思い出は2004年のうちに
そうは思っていたものの思い出深いだけに書ききれるかどうか・・・なんて弱気になってますw
ですが
すごく深い時間だっただけに焦らず書いていこうかなと思います
|ω・。)2005年になっても責めないでね♪

2005年になる瞬間みんなは何をしているのでしょうか、何を考えているんでしょうか
エレが年越しボンバーをすると言っていたのが懐かしいです
去年の今頃はバイトの打ち上げで飲んでいたように思います
今年の年明けは・・・

2005年も良い年になりますように
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by sakura-smile | 2004-12-31 15:27 | 思い出のBO:ボンバ
2004年 出会いあり、別れあり
2004年色んなことがありました
出会いと別れを久しぶりに強く感じた年でした
大学の卒業による友達との別れ、入社による新たな同期との出会い、母方の祖父の死
おぱーるへの移動、コゲフレとの出会い、ボンバーマンの終了・・・

リアルでもネットでも別れと出会いを繰り返し、そして今の私がいる
思い出は形にしないといつか忘れてしまうものです
前を向いて大きくなろうとすればするほど昔の自分を振り返る余裕がなくなってしまいます
記憶はいつか薄れてしまうけど記録に残せば鮮明に当時の記憶が蘇る そう思います
そのとき何を自分が感じ、何をしようとしていたか
おそらく何の形にもしなかったらこの1年を思い出したときに
『ゲームばかりしていて無駄なことしたな』 といつか思うかもしれません
ですか良く考えてみてください
ゲームをした時間、ただ点数のためだけに頑張っていましたか?
腕を磨き、強い人へと挑む・・その向上心ステキじゃないですか^^
そして楽しい仲間を見つけ色んなことを一緒に考えたり感じたり・・・素敵な仲間今でもいっぱいいますよね?
今の思い出はきっと忘れることはないかもしれない
けれども 今こうやって考え思っていることがどれほど残るのか
何年後、何十年後に自分を振り返ってみて
『自分の人生良かったなぁ~』 と、そう言って笑える日が来るのかどうか
それは今の私たちが将来の自分に何を残すかで決まります
思い出は宝箱へ
2004年の思い出は2004年のうちに綴ってみたいと思います
更新が1日に何回もあると思いますが|ω・。)決して暇人ではないのでよろしく♪w


2004年、1年を通してずっとボンバーマンをした年でした
出会いあり、別れあり、最後にはハドソンの強制的な終了という形になってしまいましたが
みんなに出会えて良かった

本当に思います

いつ有料化という形、またはサービスという形でボンバーマンが復帰するかわかりませんが
何かのゲーム機のネット対戦式かも・・?w
どんな形であってもまた同じように楽しく激しく遊べる日が来るのであれば
またみんなと遊んでみたい そう思います
私もいつまでもいい年して と言われるかもしれませんが
リアルを大事にしつつちょっとした時間にみんなと遊べるなら遊びたいと思います^^
その頃には結婚してるかな・・・(;´ω`)なんてw
いつまでも子供の気持ちを忘れず楽しく遊びながら人生過ごせていけたらいいなって思う櫻でした^^

2004年 ありがとぉ~

そして2005年どんな年になるんだろうね
また1年たって2006年の年越しをこのブログやHPを残す形でみんなと迎えてみたいなと思います

クリスマスの日にHPをアレンジしようと思ってはいたんだけど時間なくてやれなかったごめんねw
あんなにみんながメッセにいるとは思わなかったから
大会開いてたらかなり出席率良かったのねきっとwww
そんなことも全て思い出です

ボンバーマン思い出の年 2004年が終わるまでに私もブログにボンバーマンの思い出をつづっていきたいと思います
2005年には新たな気持ちで何かを始められるように・・・
思い出に浸っていても前に進めないし、新しい発見がないからね^^
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by sakura-smile | 2004-12-27 17:07 | 思い出のBO:ボンバ
想い出は宝箱へ
昨日3時くらいに突発的にブログを書こうっ!って思ってから
デザイン考えたりしてて書き終わったのが5時近く
朝6時に起きて会社行こうっていう私が取る行動じゃないね
案の定・・・ちーん Ωヽ(-"-;)南無南無。。。。今後は気をつけます(;´ω`)


昨日ブログを書き終わった後に友達から来てたメール見ててまたまた感傷に浸ったりしてました
この友達っていうのはボンバーマン終了が分かってから離れてた子で
その子にはめちゃくちゃお世話になったっていうか
人としてすごく素敵な部分をいっぱい感じさせてくれた人だったから
どうしても伝えたかったメッセージをありがとうの気持ちを添えて書いて送ってたの
その返事が昨日すごく長い文章で返ってきてました

相変わらずな明るい雰囲気が文章からも伝わってくると同時に、人に対する観察力がすごいなって改めて感心しちゃいました


『BombermanOnline』 はゲームではあったけど
ホントに色んな人に出会わせてくれたし、
ネットだからこそ、文字だけで気持ちや態度を伝えなきゃならなかった世界だったからこそ
得たものも多かったように思います

私も 櫻姫 からスタートし、櫻。として現在に至るまで
ホントに多くの人に出会ってきました
今、(・∀夢)マクラァンがブログで友達紹介をやってるけど
私にも語りきれないくらいの歴史や友達がいたなぁーってシミジミしちゃいます
何よりプレイする楽しみと同じくらい多くの人と楽しい時間を過ごしたいっていう人なもので
プレイ時間もすごいだろうけどログインした時間は(≧∇≦)キャー♪・・だと思うホントw
徹夜状態で会話だけってのもけっこうあったからね

だからボンバーマンで激しくプレイすること、そして楽しい仲間と遊ぶこと
その両方を満たしてくれたフレンズのみんなは私にとってすごく大きな存在でした
毎日何時にログインしても誰かいたね
裏切ることのないみんながホントに好きだった
今はボンバーマンが終了し、みんなそれぞれ好きなゲームにばらばらになってるけど
またボンバーマンが始まったらきっと戻ってくるだろうな っていう子たちばかりだと思う


だけど今はボンバーマンが終了して復帰の予定のない状態
ハドソンがいくらボンバーマンで名をあげた会社であっても
予定がないならいつまでもそれにしがみついてたらいけないような気がする
最近残業が多くて家に帰るのが遅いと、みんなはもう既に違うゲームをしたりしてる
なんか取り残されたような気になったりして
自分だけがいつまでもHP管理とか拘ってるんじゃないか とか考えたり

そう考えたときに
私も今までボンバーマンにはまりすぎてた時間をもっと外の世界に向けようかなって思いました
手紙(メール)くれた子も同じようにリアルを頑張ろうとしてる
ボンバーマンをやってきてプレイ技術を高めてきたのと同じように
今度は自分自身のレベルアップもしていきたいなって思う

だからといってみんなとの時間をなくしたりはしないからね^^
この世界で出会ってきた人とも私はけっこう悩み相談やら語りやら
そういった時間を何時間も過ごしてきたからこそ今の自分があると思ってるのでw

BOではすごく大きな思い出ができたね

思い出って心に残るけど形に残らないから
ふっと消えてしまうそんなはかないもの
だから私もマクランと同じようにちょこっとずつ思い出をここに書き綴ってみたいなって思う
見てるみんなにとってはつまらないものかもしれなけど
私の思い出に付き合ってね
このブログに思い出をつめて私も違う世界に旅立とうと思います^^


「櫻、絶対に無理はし過ぎるな!」
手紙をくれた子に言われた言葉です
色々考えすぎてイヤになるのって良くないですね
私がボンバーマンの思い出にとらわれることなく前を向こうと思ったのは彼のこの一言がきっかけでした
フレンズのHPは思い出の場所として残していくことにします
今後どういう変更をするかというのはみんなの利用次第ということで
自由に見たり使ってね^^
ふと知らないうちに更新をしちゃったりしておきますw
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by sakura-smile | 2004-12-23 02:13 | 思い出のBO:ボンバ